はじっこに置いといてください。たまに読んでください。

日常の感じたことや出来事をつらつらと。20歳になりました

下書きの底に溜まってた文章

最近課題に追われててブログが書けてないと思って下書きを見返していたらくらい文章が出てきたからそのまま載せる

いつ書いたかは覚えてないし

新年すぐこんなの載せるのも変な気がしたけど

朝鏡で見た自分の顔はクマがすごかったし

あげてみるか

と訳のわからない理由をこじつけたところです。

 

 

朝、あることを考えたら

舌の奥がきゅっとなってよだれがたくさん出てきた

酸っぱいものを食べた時みたいに

なあなあは楽だけど

引っかかることが多すぎて

あいつに言われたネガティヴなことや

こいつが考えてることだったり

どうして自分の力ではどうしようもないことがどうにかできる気がしてるのか考え込んでしまう

時間の無駄もいいところだ

 

いっそ見え見えの地雷をスキップでもしながら思いっきり踏んづけてやりたい

 

とか言いつつも

 

地雷を踏んづけてもそこから思い切り走れば助かるんじゃないかなんて考えてしまう

 

もちろんたとえばの話であるので大した意味はないけれど

 

自分から切り出したくない、切り出しにくい、切り出せない話に囲まれて

身動きがとれない感覚

 

さっきの地雷のたとえじゃないけど

1つ決断して行動を起こしたら直後にものすごい後悔が襲ってくるんじゃないかって心

飛び降り自殺しますと

飛び降りたとたんに

あ、まだやりたいことあったわ

なーんてなりそうで

 

取り返しのつかないことに繋がりそうなことがたくさん転がってて

面倒ごとが多い

 

馬鹿な話。

 

思い出した大学に入ってすぐに書いたんだ。